South Africa③

こんにちは!

Kojiです!

先日、

Sterkfontein Cave(スタークフォンテン洞窟)

に行って来ました!

ヨハネスブルクの北西約35㎞に位置し、1896年に金の採掘者によって発見されたが、一躍有名になったのは、1947年にRobert Broom(ロバート・ブルーム)博士によるアウストラロピテクス・アフリカヌスの頭蓋骨の発見の時だそうです。

また、その頭蓋骨は約200万年前の女性のものと判明し「Mrs.Ples」と呼ばれています。

洞窟は最も深い所で約40mあり、透明な地底湖がありました。

説明によるとここはこの時代のお墓だったとのことです。

初めてこんなに深い洞窟を体験しました。

以下pic

洞窟入り口
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洞窟内
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Elephant Stone
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地底湖
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また、カフェも隣接されていて、ランチも食べることができました。


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ちなみに海外旅行に行く際にはイーツアーがお得でおすすめです!

 次回はSterkfontein Cave(スタークフォンテン洞窟の敷地内に隣接されているThe Maropeng Visitor Centre(マロペン・ビジター・センター)を紹介します!

South Africa② Let's Study English①

 お久しぶりです!

Wi-Fiを使える環境があまり整っていなかったためなかなか更新できなかったです!

すいません😢⤵⤵

 

現在、もっと英語のレベルをあげようとEnglish schoolに通っているので、習ったことをわかりやすく書いていきますね!

 

Study English①

肯定文:「~である/~する」

 

否定文:「~でない/~しない」

否定文の作り方

①動詞がbe動詞(am/are/is/was/were)の場合

be動詞の後ろにnotを置く。

短縮形→n't

ex)He isn't lucky.

 

②助動詞(will/can/may/must etc...)がある場合

助動詞+not +動詞の原形

ex)He can't swim well.

ポイント

助動詞に続く動詞は常に原形!

 

③動詞が一般動詞(be動詞以外の動詞)の場合

・現在の場合

主語+do not(don't) or does not(don't)+動詞の原形

※doesを使うのは、主語が3単現(he,she,it)のとき!

ex)I don't go to Tokyo today.

 

ex)she doesn't go to Tokyo today.

 

・過去の場合

主語+did not(didn't)+動詞の原形

主語の違いに関わらずすべてdidn'tを使う!

ex)I didn't go to Tokyo yesterday.

 

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South Africa①

こんにちは!

Kojiです!

最近バタバタしていてなかなか更新できていませんでしたが、実は今、南アフリカにいます!

という事で、南アフリカでの日常生活を綴っていきますね!

まずは、VISAの申請から書いていきます。

私の場合、英語留学で入国してるので、Study permitの申請について書きます。

 

 まず、必要な物は下記のものです!

 

Study permit(学生ビザ)申請書類一覧

①アプリケーションフォーム
②パスポート
イエローカード(黄熱病予防接種)
④写真2枚(35mm×45mm)
⑤手数料(4300円)
⑥銀行の口座残高証明書
⑦銀行口座の3か月分の取引証明書
⑧留学中の医療保険の加入証明書
⑨無犯罪証明書(日本及びその他居住国)
⑩健康診断書
⑪航空券予約確認書
⑫入学許可証

 

 アプリケーションフォームは南アフリカ大使館に問い合わせるとメールで送ってもらえます!

 

これがまたなかなか情報がなくて、手こずりましたので、少しでも皆様の参考になればなと思います‼


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タンザニア③

こんにちは!

Kojiです!

今回から暫くダルエスサラーム市内での日常生活について書いていきますねー

 

一見アフリカと言うととても暑いイメージがありますがそれは大きな間違いです。

ダルエスサラームはおおまかに分けて雨季と乾季がありますが、平均気温が20℃前後くらいなので、とてもすごしやすいですよー!

 

物価は地元の食堂みたいなところでのランチは5000Tsh(約250円)くらいですのでとてもリーズナブルです。

主食は米、ウガリ(メイズまたはキャッサバの粉を蒸したやつ)、芋になります。

特に揚げ物はとても美味しく、個人的にフライドチキンはケンタッキーより美味しいです(笑)


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こんな感じですよー!

上の写真はスプーンを使ってますが、基本的に食べ方は「手」です。

手で食べるのは新鮮ですが、自然なのでなんか美味しく感じ個人的に好きです。(笑)
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 では、今日も1日頑張りましょう(^∇^)

 

今日の名言

Control your destiny, or someone else will.

Jack Welch

自分の運命は自分でコントロールすべきだ。さもないと、誰かにコントロールされてしまう。

ジャック・ウェルチ

元GE会長

 



 

 

 

 

タンザニア②

こんにちは!

Kojiです!

 

今日はタンザニアに行くまでの流れを書きたいと思います。

 

日本人はビジネス、観光関係なくビザが必要です。

飛行機はエミレーツ航空を使用するのがベストだと思います。

タンザニアは日本からの直行便はなくトランジットが必要になります。

フランス乗り換えの航空会社もあり、おすすめではあるのですが、高いです。

ちなみにエミレーツはドバイの航空会社ですので、ドバイ乗り換えです。

価格もお手頃ですよ。

ドバイの空港はとても綺麗で広くてとにかく最高ですよー(笑)


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こんな感じ!

タンザニアに行く前から楽しめちゃいます!

 

ビザ申請を日本でしていない人はタンザニア空港でできます。

が、、、

現地でのビザ取得はとても混雑していて、なおかつすべて英語でしなければいけませんので、英語があまり得意でない方にはあまりおすすめではないです。

時間に余裕のある方は日本で事前に取得していくことをおすすめします。


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空港を出たら換金所で換金しましょう。

この際、ドルを持っていくことは必須です。

換金率がドルの方がいい+円を換金できるところは少ないです。

その後タクシーがたくさんあるのでそれを使ってダルエスサラームまで行きましょう。

ただ、アフリカのタクシーは基本的にメーターがなく交渉です。

日本人はぼったくれる方が多いですので注意しましょう。

最近はuberも盛んになってきていますので、そちらを使用することもおすすめします。

ちなみに空港からダルエスサラーム市内までの目安は40000Tshです。


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今日の名言

It is never too late to become what you might have been.

George Eliot

なりたかった自分になるのに、遅すぎるということはない。

ジョージ・エリオット

英国の女流小説家 [1819-80]

 

タンザニア①

タンザニアについて更新していきます。

タンザニアの基礎情報(以下外務省の情報)

 1 面積
94.5万平方キロメートル(日本の約2.5倍

2 人口
5,182万人(2014年:世銀)

3 首都
ドドマ(法律上の首都であり、国会議事堂が置かれている)
(政府官庁が存在するなど、事実上の首都機能を有し、経済面でも中心となっているのはダルエスサラーム

4 民族
スクマ族、マコンデ族、チャガ族、ハヤ族等(約130)

5 言語
スワヒリ語(国語)、英語(公用語

6 宗教
イスラム教(約40%)、キリスト教(約40%)、土着宗教(約20%)

 

タンザニアの首都は一見ダルエスサラームに思われがちですが、実はドドマというところになるんです。

私はダルエスサラームに滞在しておりました。

民族により言葉が異なるということではなく、基本的に現地の人はスワヒリ語という言葉を話します。また公用語が英語と言うこともあり多くの人が英語を使えるので、英語を話せればあまり苦労はしません。

また観光客、白人、アジア人も多く見かけ比較的安全と言えます。

タンザニアにおいてはインド人を特に多く見かけました。

海外において、外国人が多く見られるかいなかと言うのは安全かどうかの1つのバロメーターになります。

またあまり外国人がいない地域に夜に出掛けたりするのは現地の友達や知り合いと遊びに行く以外あまりオススメしません。



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次回は空港について書いていきます。

 

こんにちは

初投稿ということで先ずは軽く私の自己紹介をさせていただきます。

私は22歳を超えるまでは平凡な学生ライフを送り日本人の友達と遊びごく普通に生活してたわけなんですが、人とは少し違うところとしては自然遊びが大好きと言うことと、人と会話するのが大好きと言うことです。

海外に興味を持ち始めたきっかけは実家の隣に住んでいたカナダ人とベランダ越しにたまに会うことがあり挨拶をしていて顔見知りになっており、ある夜、私が友達と遊びに街に出かけた際にたまたまあい、連絡先を交換し遊ぶようになったのが外国人の友達をほしいと思いだしたきっかけでした。

その後、今では一番の親友と呼べるナイジェリア人(通称エマ)と出会いアフリカに遊びに行ったのがきっかけで、アフリカが大好きになりました。

就職もアフリカに関わりのある商社に就職し、主にケニアタンザニアに出張で行き仕事でも関わってきました。

日本人にもっとアフリカの素晴らしさを知ってほしい」との思いでアフリカに住み、アフリカの現地の生の情報をブログ等を通じ発信していこうと思います。

よろしくお願い致します。

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